喜びはそこにしかない

アラフィフの今とこれから・・・。どうなる?

日曜ドラマ「若草物語―恋する姉妹と恋せぬ私―」感想

四姉妹かわいい!

四人ともあまり気にしてこなかった女優さんたちなんだけど、今回のドラマを見てとても好きになりました。

なんだろう。

主役の堀田真由さんがいい意味で存在感が濃すぎず、他の姉妹とのバランスが丁度よくて安心して観てられる。

で、みんな誠実に一生懸命生きている感じがして、私の生き方を振り返ったし刺激を受けたドラマです。

残念なのが、登場人物たちの言動に理解できない場面が多くてちょっとしんどいかな。

 

自分の価値観が絶対で、それをドラマの役にしゃべらせようとする脚本家と脚本家志望の次女。

その役にとって必要なセリフなのかどうかじゃないの?

 

上司から変なラインが来て困っているのに、それを彼氏にちゃんと相談しない長女にイラっとしたし、軽く相談された彼氏も「上司はそんな人じゃない」ってちゃんとその内容を確認しないところにもイラっとした。

 

四女が彼氏とクラスメートの喧嘩が原因で警察にいるときに、「男を見る目がない」となぜか四女を非難する次女。

 

他にも諸々あり、ちょっと脱落しそうです。

秋ドラマ

10月に入って秋のドラマがどんどん始まっています。

気になっているのは

  • 日曜劇場「海に眠るダイヤモンド」
  • マイダイアリー
  • 日曜ドラマ「若草物語―恋する姉妹と恋せぬ私―」
  • ドラマ10 「宙わたる教室」
  • 火曜ドラマ「あのクズを殴ってやりたいんだ」
  • 全領域異常解決室
  • REAL 恋愛殺人捜査班
  • 木曜劇場「わたしの宝物」
  • 金曜ドラマ「ライオンの隠れ家」
  • 金曜ナイトドラマ「無能の鷹」
  • 離婚弁護士 スパイダー」~慰謝料争奪編~
  • 土ドラ9「放課後カルテ」
  • 土曜ドラマ「3000万」
  • オシドラサタデー「私たちが恋する理由」

いや、多過ぎ!

あと大河ドラマ「光る君へ」はドはまり中。

しかもNetflixを契約してしまい、timeleszのオーディションも気になってしょうがないし、他にも見たい作品が多すぎて選べなくてたまりにたまっている状態。

 

わくわくしてきたー!!!

【ドラマ】silent

Tverで再放送されていて、久々に見た。10話だけだけど。

切ない・・・。

学生時代の回想シーン。

紬の声が大好きだった想が描かれていて、その想の嬉しさがあふれ出してる笑顔が本当に、辛い。

本当に素敵なドラマだったんだなぁと改めて感じた。

次は最終回。

どんなエンディングかは知ってるけど、もう一度、二人の思いをちゃんと見たいと思います。

来年はアンミカさんのパワーをかります

毎年、100円ショップの手帳を使っていましたが、来年はアンミカさんのポジティブ手帳を使ってみることにした!

毎年手帳には110円しか使ってこなかった私が、それくらいしか手帳を使いこなせていない私が、1,980円も使うのです。

若いころの私は、いい意味でも悪い意味でも、ポジティブでした。

だけど今の私はネガティブが勝っている。ネガティブというか文句ばっかり言ってる気がする。

「感謝」よりも先に「否定」とか「文句」とか出てくる。

嫌だ!!!

絶対昔の私の方が好き。

昔みたいなただ能天気に世間知らずにポジティブじゃなく、その辺少し成長したうえでポジティブに周りに感謝していきたいと思う。

 

10月初旬に届くので、届いたらまた報告します。

【ドラマ】アオハライド Season1

tver.jp

もともとこの漫画は好きで何度か読み直しているんですが、実写化にはあまり期待していなかったのが正直なところ。

でも今回のこのドラマ、かなり原作に忠実で違和感なくキュンキュンしながら見てます!!

双葉も洸も、ちゃんと双葉と洸です。いや、洸はギリ高校生に見えない?見える?って感じですけど、そんなことはどうでもいい。洸の不器用なところ、キュンキュンさせてくるところ、いい感じです。

双葉ちゃんは本当にかわいい。出口夏希ちゃん。これから注目しよう。

久々のキュンキュン、青春恋愛ドラマ。

楽しみです。

生まれ変わるなら

「生まれ変わったらどうしたい?」

と聞かれたら、

 

自分は運動が苦手であまりしてこなかったから、もし生まれ変わったら、もっと体を動かす人生を歩んでみたい。

 

とか

 

自分に自信がなくて自分磨きとか恥ずかしくてできなかったから、メイクとかおしゃれとかしてみたい。

 

とか

 

好きな人には好きと伝えたい。

 

とか

 

そんなことを話したりする。

 

じゃぁ、生まれ変わったと思って、残りの人生そうやって生きてみたらいいんじゃない?

と私の心がアドバイスをくれました。

 

た、確かに・・・。

 

重い腰を起こしてみることにする。